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【地獄少女 宵伽】回顧録 ~籠ノ鳥~ 感想

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あらすじ

電気屋の山岡美津子に恋心を抱いている中学生の北山明。気持ちを伝えられず店に通い詰めるが、ある日、美津子と夫の誠次の秘密を目撃してしまう。美津子のその姿を見た明は虐待を受けていると思い、そのことを御景ゆずきに相談するがゆずきの答えは意外なものだった……。

感想

ラブラブあっちっち

言葉古すぎ!
今の子だと、古すぎて逆に新しいのか!

女店主

なんだろう?
アングルがやけにエロい。。。

あぁ~
ダメ夫が嫉妬か。。。
昭和臭い服装が、余計にエロさを増しますな。。。

子どもが年上のお姉さんに恋心を抱くのは、現実でもある。
その場合は、大抵いいようのないエロさを持っている人だ。
俺にも覚えがある。
端的なエロさというより、バブミに近いものかもしれない。
包容力みたいなものが好きになったのかもしれない。

タコ足

仕置が拷問みたい。
鼻の穴とか、ケツにコンセントぶっ込むとか、ハードなSMものみたい。
最後はどこに指したのだ?
まさかやおい穴

電気屋の奥さん

最後は自殺かな?
結局、助けた意味はほとんどなかったわけか。。。

ここは逆に少年が監禁に持ち込んだほうが良かったかもね。