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バーニングソウル!!

サブカルチャーを取り上げて、バーニングソウルを取得しようとするブログ。遊戯王好きで、押しはジャック!

【 Re:ゼロから始める異世界生活】第22話 『怠惰一閃』感想

TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』オフィシャルサイト

公式画像リンク

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あらすじ

白鯨との戦いが終わり、街道の封鎖を担当していた傭兵団の半分が討伐隊の元に戻ってくる。
合流した傭兵団の先頭に立つユリウスに対して複雑な心境のスバル。
しかし魔女教との戦いを前にこれほど頼りになる味方はいない。
白鯨の討伐に感謝を述べるユリウスの真摯な姿を見て、スバルもまたこれまでの振る舞いを詫びる。
そしてスバルたちはこちらの動きが割れる前に、魔女教が潜むメイザース領の森へと向かうのだが……。

感想

見ながらリアルタイムに打っている。
ネタバレコメントはNGやで。
ネタバレが怖くて、ネットで調べられない&wikiも見れない状態なんだからねッ!
そして、ネタバレ含むので、見てない奴は引き返せ!!!

タイトル的に・・・

これは、ペテルギウス倒したってことですかね?
タイトルから漂うネタバレ臭が酷いけど、本当にそうか、怪しいところ

騎士と傭兵

騎士の身分的に傭兵は無理か。
ユリウスは、騎士であることに誇りを強く感じているのだな。
だから、騎士として参加することに嫌悪感があるから、ユーリという偽名で傭兵として参加しているってことですね!

ところで謹慎の言い訳は?
ユーリだから関係ないってことですか?

強がるバルス

イジられて強がるバルス
ユリウスへの返しで始末書と反省文に付いてツッコむ。
ユリウスが聞きたかったのは、白鯨討伐のことで、決闘のことではなかった模様。。。
全然話が噛み合ってなかった。。。
あのことを引きずっているのは、バルスだけ!
もう、笑うしかないよね。。。

OPなし

今回もOPなし。
最近のOP無し率は、異常。
なんでこんなにOPがないの?
Re:ゼロから始める異世界生活」のOPは、好きな部類なので、始まる前に聞いてテンション上げていきたいのだが。。。
尺的な問題だろうか。

秀才キャラっぽい愛玩動物

魔女教討伐に出向く前の会議体で、白鯨との関連性についてツッコんでくるビビとか言う愛玩動物
片眼鏡して、いかにも秀才キャラですって感じ。
だけど、容姿のせいで、秀才ぶっている子どもって感じに見えてしまう。。。

ズームアウトしたら、リカードの膝の上だった。
リカードに可愛がられているのだろうか?

ビビのツッコミに対して、手を出して制するミミ。
2人のやり取りに頬が緩んでしまう!

ヴィル爺の調査

白鯨を調査している段階で、魔女教との関連性に気づいたのか。
とは言っても、確信をもっている感じではなく、何か関係あるかもな程度だった模様。
でも、ヴィル爺の発言のおかげで、バルスの魔女教がいる説の信憑性があがった。

村人の避難

避難のために、行商人一行を雇うように支持していたバルス
これは、オットー達のことだろうか?
ということは、もう本編では出てこないですね。。。

こだわり

ユリウスではなく、ユーリにこだわる。
政治的な意味でのユーリは、たしかに戦闘に置いては邪魔だね。
思ったより、バルスと居座古座が無くて、安心した。

白鯨討伐の功績

白鯨討伐は、騎士団の悲願でもあったのか。
その討伐に関与できたバルスは、騎士団の中でも一定の評価を得たな。
ユリウスからも感謝されるくらいだから、高評価なのだろう。

和解

ユリウスと和解するバルス
ただし、ユリウスに対しての苦手意識は払拭できていない模様。

久々のエミリアたん

久々に動くエミリアたん。
もう、自分のこころは、レムに傾いてしまったから、エミリアたんを見てもなんとも思わない。
パックも一緒にいたけど、巨大魔獣の姿を知っているから、なんとも言いようがない。
愛玩動物のカテゴリから外れてしまったな。
代わりにミミ達がその枠に入った。
今思うと、13話くらいから枠の入れ替えが激しいな。
物語が動いた証拠かも知れん。

VS 魔女教

バルスの臭い

バルスの臭いに釣られて現れるゲドー君
正式名称が分からん。
なんというのだろうか?
ゲドー君でないことはたしかだと思うが。

バルスの地位

出てきたゲドー君達に指示を飛ばすバルス
バルスって魔女教では地位が高いの?
怒り狂うことなくバルスが指示出している光景に、強烈な違和感が。
そして、意外にも戦闘無くバルスの指示に従うゲドー君
なんか、異質な雰囲気になってきた。

まさか、バルスは内通しているってことは、ないだろうな?
気になる。

ペテルギウス!!

やっぱり出てきやがった!!
久々登場のペテルギウス!!
ところで、終始頭の部分が見切れているのは、なんで?
なにか見せられないものでもあるのだろうか?
顔が酷いのは知っているけど、そこまで酷い扱いしなくてもいいんじゃ。。。

寵愛の信徒

そういえば、バルスのことを寵愛の信徒ってペテルギウスは言うけど、なぜなのだろうか?
バルスの臭いのせい?
魔女教への信仰心をオーラから感じ取っているのだろうか?

フレンドリーに

ペテルギウスにフレンドリーに接するバルス
やっぱりバルスも寵愛って意味に鼻紋を持っている模様。

ペテルギウス劇場

スバルとのやり取りが開始。
やっぱりペテルギウスの動きは、やっぱり変!
目が惹かれる。

「始まりは突然になのです」って言葉が、脳に響く。
なんかの歌のタイトルになってそう。
端から見ると、恋愛相談みたいになっている。
恋愛相談だと思うと、汚い絵面だ。。。

相変わらず、愛を連呼する。
動きと相まって、不気味だ。。。
バルスから漂う魔女の臭いで興奮しているようだ。
自分から漂う臭いをテイスティングしているかと思うと、即座に逃げたくなるのだが、バルスは動かんな。
怒り狂ってもおらんし。感情をコントロールする術を身につけたのだな。

寵愛に気づくタイミング

あることを境に、寵愛に気づくと言うペテルギウス。
福音がそうなのだろうか?
魔女教の奴ら全員、福音を持つことで、魔女教になるのかな?

なんか、嫉妬の魔女・サテラの魔術っぽい気がするが、気のせいかな?
福音に複雑な仕組みがありそう。 キーアイテムであることは、確かだな。

疑心をもつペテルギウス

ハイテンションな状態で福音を見返している途中で、バルスに疑問をもつペテルギウス。
これは、ヤバイ感じや。
もう、やり過ごすのは難しい気がする。
どうやって切り返すんや、バルス

わざとらしい演技のバルス

探すふりをするバルス
この間に、言い訳を頭をフル回転させて考えておったのかな?
考えた結果が、「鍋敷きにして汚れたから捨てた」か。。。
笑点だったら、山田くんに座布団全部持っていかれんで!

激昂のペテルギウス!!

やっぱり激昂するペテルギウス!
見えざる手で攻撃するも、見えているから回避するバルス
ペテルギウスの対抗策は、バルスしかないのが痛いな。
バルスが戦闘力あれば、なんとかなるのだが。。。

あっけなく

バルスに気を取られている内に、周囲のゲドー君たちをミミ達に生き埋めにされ、孤立するペテルギウス。
そして、ヴィル爺により真っ二つに!
すごく呆気ない結末。
本当に死んだのだろうか?
体を真っ二つにされても、動きそうなのだが。。。

フェリスの鑑定結果が死亡だから、間違いないのだろう。
実は、精神寄生型の昆虫で、そいつが本体ですとか、ありそうな展開。

死体を調べる

なんか桃色の柔らかそうな球体があったが、あれは何のために?
使いみちが気になる。
そして、ミミの調べ方が。。。
なにか、怪しいお店みたいだけど。。。

福音を発見して、投げ捨てるビビ。
どう言い伝えられているのだろうか?

福音

やっぱり、かなりヤバ目のアイテムなのか。
魔女教に入りそうな人のところにやってくるとか、「赤ちゃんはコウノトリが運んでくる」くらいの言い訳に聞こえるが。
入団許可証みたいなものなのかな?
それを持っとくバルスが、まさか魔女教入ったりせんだろうな。。。
展開的にありそう。。。

ミミの発言

「ぶっ殺す」とかを普通に発言するミミ。
可愛い顔して物騒な事を言う。
バルスも同様に思ったらしく、同じ発言をすると、可愛いと言われて照れるミミ。。。
流石、愛玩動物だ。。。
マイペースなところが、可愛い!

指先?

また新たな敵の情報が。
こんどは指先か。
ペテルギウスの配下だから、ペテルギウスよりは強くないのだろうけど。
先行きが少し不安だ。。。

疑心暗鬼のバルス

やっぱりバルスも動き出さないか心配だった模様。
不安を口にして、それを聞いたミミが、魔法でペテルギウスの死体を木っ端微塵に。。。
ミミたん、やることが過激で好きやで。

有能なユリウス

指先を既に2名殺ってしまったユリウス。
騎士団の中でもトップ勢にいるから当然か。
意外と順調に進んでいるな。。。

見えざる手

ペテルギウスが死んだはずなのに、見えざる手が!
そして主要キャラ以外が何名か死ぬ。。。
そして、見えざる手でバルスが森の中に引っ張らられるバルス。。。

森の中に

熊さんではなく、ゲドー君が。
ゲドー君から見えざる手が出ている。
やっぱりペテルギウスは、寄生型生物が本体なのか?
言動は、ペテルギウスそのものだが、顔が整っている奴がやると違和感たっぷりだな。

あれの演技ができるのは、やっぱり松岡氏でないとダメな気がする。

精霊に怯える

精霊に怯えすぎじゃない?
前のペテルギウスだったら、蹴散らしてそうだけど。
精霊と魔女教は、どういった因果関係なのだろうか?
私、気になります!

またしても

ミミたちが登場し、即効でヴィル爺に撃破されるニセペテルギウスっぽい奴。
またしても、あっけなく死亡。

戦え

落ち込んでいるバルスにヴィル爺が「戦え」と。
いかにも騎士らしいヴィル爺がいいそうなことだ。

ラムの攻撃?

今までの魔女教徒は違った感覚。
気づいたらそこにはラムが。
ラムも魔法が使えるから、これは幻覚による攻撃だろうか。
まさか、魔女教の攻撃?
ラムが仕掛けた罠が発動しただけだと思いたい。